guntu(ガンツウ)の旅~セレブへの挑戦状~その3
飯だ 飯だ 飯だ 飯だぁぁぁぁぁぁぁぁ~♡
DEBUを語るのに絶対不可欠なもの
『飯』
しか~~~~~~~~も!!!
『何を食べても良い』『どう食べても良い』『いくら食べても良い』
DEBUここに極まる。。。。。
このために『ガンツウ』に乗ったと言っても過言ではない
もう脳汁出まくりなのであります♡♡♡
もう一人のDEBU『ちょっと待て、DEBU。。。今回はセレブに喧嘩を売りにきたのではないのか?』
DEBU『そうだけど、それがどうした?』
もうDEBU『ここで好きなように食べたらセレブと同じではないか』
DEBU『はっ』
もうD『ここはセレブに一発かます絶好のチャンスだろ?』
D『じゃぁどうしろと言うんだ??』
もうD『何も食うな』
D『えっ?????』
もうD『流石のセレブでもここまで来て何も食わないという選択はできないだろう』
D『た。。。たしかに。。。。。』
もうD『やいセレブども、おまえらにこんなこと出来るのかい?庶民を舐めるなYO』という攻撃だ
D『その攻撃はこっちにも相当なダメージを食らうがセレブは相手にしてくれるのか?』
もうD『リスクを背負わないで勝てるわけないだろ!』
D『わ、わかったよ。何も食わなければいいんだな。。。』
料理の一例としてメニューが置かれます
お次は本日の食材(一部)
シェフが一つ一つ説明をしてくれた後にリクエストをするのですが
D『お水を常温でください』
シェフ『かしこまりました。お料理はどうされますか?』
D『お水だけで結構です』
シェフ『SHO・U・KI・DE・SU・KA???』
D『手始めにシェフをやっつけたぜ』
セレブ共が優雅に食事をしている中で水だけを飲む庶民D
D『勝った。。。。。』
さかがみ
ふぅ~大満足♡♡♡
さかがみ





















